PCA Dream21 Rev.3 仕訳連携モジュール
「PCA Dream21 Rev.3 仕訳連携モジュール」は、これまでカスタマイズやアドオンプログラム等の個別開発を必要としていた、ERPシステムと多種多様な業務システムとのシステム間におけるデータ連携を実現し、企業内において既に稼動している情報システム資産を有効活用できる業務モジュールです。
「PCA Dream21 Rev.3 仕訳連携モジュール」を導入することで、ERPシステムと既存システムとの柔軟な連携が可能になり、中堅・中小企業における情報システム資産を最大限に、無駄なく活用することができます。
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OS:Windows 2000 Server/Server 2003(SP3以降), 機種:IBM PC/AT互換機, CPU:Pentium 4 1GHz以上, ハードディスク:200MB以上, メモリ:512MB以上
メディア:CD-ROM
HDドライブ・CD-ROMドライブがそれぞれ1台以上、「PCA Dream21 Rev.3 基本モジュール」「PCA Dream21 Rev.3 財務会計モジュール」が必要 ※データベースサーバは、Windows 2000 Server(SP4以降)/Server 2003(SP1以降)のいずれかのOS、Pentium 4 1GHz以上のCPU、512MB以上のメモリ、FDドライブ・HDドライブ・CD-ROMドライブがそれぞれ1台以上必要。
クライアント(Microsoft Windows 2000 ターミナルサーバを利用しない場合)は、Windows 2000 Pro(SP3以降)/XP ProのいずれかのOS、Pentium 3またはCeleron 450MHz以上のCPU、最低200MBのHD空き容量(プログラムセットアップ時)、256MB以上のメモリ、HDドライブ・CD-ROMドライブそれぞれ1台以上、1024×768以上のモニタ、OSに対応した(カラー)レーザープリンタ(専用用紙を印刷するには、15インチドットプリンタ)が必要。
クライアント(Microsoft Windows 2000 ターミナルサーバを利用する場合)は、98SE/Me/NT Workstation 4.0(SP5以降)/Windows 2000 Pro(SP3以降)/XP ProのいずれかのOS、Pentium 3またはCeleron 450MHz以上のCPU、最低200MBのHD空き容量(プログラムセットアップ時)、128MB以上のメモリ、HDドライブ・CD-ROMドライブそれぞれ1台以上、Microsoft Internet Explorer 6以降のブラウザ(Windows NT4.0は、Microsoft Internet Explorer 5以降)、1024×768以上のモニタ、OSに対応した(カラー)レーザープリンタが必要